初心に還る。


冬月 本当は昨日やるはずあったのですが、素材を買って来た途端にやる気を無くし
今日作ってました。写真だけじゃわかんないですよね。表札です
新しいアパートに引っ越してきたので表札作ってました。

雪乃 とりあえず、何種類か作りましたわ。
ただ、あんまり凝ってカラフルにするのもアレですので、なるべくシンプルな方向にしてますわ
一番下のやつが基本形ですわね。

蓮 いろいろあれこれやってみたが
基本形のものをちょっとフォントを変えて、アクセントに咲夜さん配置してみました。
……なんで、咲夜さん?

念願の表札もできたところで今回のお題いくよー
ゲーム制作のカテゴリーに入れてますが、製作はしてません。
その前段階をしっかりやろうって話です。
鞠奈



冬月 まだまだ、恋楯の2次作品も完成してませんが、その手をちょっと止めてこんなの作ってます
いや、プログラムのプの字もやってないです。考えてます。って言ったほうが正しいですね。
ということで、企画書作ってます。

雪乃 妙子の場合、企画書はWordで作りますわ。中にはExcelで作る人もいまけども。
妙子の企画書とにかく画像を使い、色鮮やかにしますわ
彼女なりのポリシーらしいわね

企画書って、内部の人間に
「自分の考えてるゲームは面白いですよー」って紹介するものなので、
わかりやすくて想像しやすい形にしないといけないと思うのです。
蓮

・なるべく絵を使ってゲーム画面を説明する。
・絵はなるべく自分で書いたものを載せる
・ゲームイメージを作っていくために、文字も工夫する。
・3行以上の長い文章で説明しない

冬月先生が特に心がけてるものは上の4点かな。
イメージ的にはゲームの説明書を参考にしてます。
それをもっと開発者よりにした感じですね。
鞠奈

冬月 で、その資料を最近作ってなかったので
初心に戻り、ゲームを作るってなんだろうを?を確認しようと思ったわけです。
が、連日の仕事のせいか、何も思い浮かばない状態に……

雪乃 仕事の量は問題ないのですが
仕事の依頼される期間、内容があまりにも遅いため
精神状態が完全に不健全になってます。

雪乃 面白いことは、自分が面白いと感じる時じゃないと閃かないので
何を思いついも心にこないのですわ

蓮 最後、メンタル面の話になったけど
こんなかんじで、しばらくは不安定な状況が続きそうです。

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