【日記】IgA腎臓闘病譚 その01

こちらの記事は冬月の個人的な病気、IgA腎症についての日記になります。

中学生の時に発病し、31歳になった今、また再発してしまいました。
この珍しい病気を知ってもらおうと思い、日記にします。

今までのテイストと違って1人称の日記形式にしてあります。

それでもよければ続きを読むからどうぞ。

中学生の時に患ったIgA腎症が再発した恐れがあったので、仙台のIgA腎症で有名な病院の堀田修クリニックに受診した

一週間前に雪が降ったらしくて寒かった

身長、体重、血液検査、尿検査と問診をして1時間半ぐらいで結果が出た
服の上から血圧検査をしてかなり117/56と良い結果になって逆に心配になってしまった

鼻のEスポット治療は鼻うがいをしたときのような痛みがあった
綿棒の血は鼻側はほとんど少なく、喉の側もピンク色になるぐらいでさほどひどくはないと言われた
覚悟してたから痛みは耐えられた、けど2時間以上長引くので辛かった……

堀田修先生も寛解するとはっきり言ってくれた
受診時間は14:30から16:40ぐらいだった

東京の●●●病院を紹介されて、2/2に受診することになった

治ると言ってくれてホッとした
ただ、あっさり言ってくれたのであっけに取られてしまった

ただ疲れた……
まだおわってないけど。
まだ病院通うのかぁ〜(汗

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